天風アマツカゼは、海外に日本の文化を伝えるために誕生! 太鼓・剣舞・棒演舞アクション・歌語り・和妻の和演舞ユニット戦国の聖地岐阜よりサムライソウルを奏でます

あまつかぜは、太鼓・剣舞・棒演舞アクション・歌語り・和図真の和演舞ユニット

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日本・カンボジア芸術文化祭2014

2014年3月23日(日) 14:30~17:30 カンボジアCJCCホールにおいて
カンボジア王国のノロドム殿下、妃殿下にご臨席を賜り、
日本・カンボジア芸術文化祭」の幕開けを飾らせていただきました。


カンボジア王国 ノロドム殿下 妃殿下


Mlup Baitong EX Director
Va Moeurn


在カンボジア日本国大使館
黒宮貴義 参事官

実行委員長 浅井大美子

琴演奏家。
秋篠宮ご夫妻御前演奏、高円宮久子妃殿下御前演奏、常陸宮ご夫妻御前演奏をはじめ、
海外では、ブルガリア政府招聘によるブルガリア公演(1981)、
ロサンジェルス・リトルトウキョウ百年記念祭(1984)、モンゴル政府招聘公演(1997)、
在ドバイ日本総領事館主催ザイード大学公演(2009)など、数多くの海外公演を行っている。
「愛知県文化功労賞」「愛知県芸術文化選奨文化賞」受賞。
(財)名古屋市文化振興事業団前評議委員。筝曲千景の会会長。

プロデュース 吉田 りえ(アジア・リソース・コネクション代表)

日本・カンボジア芸術文化祭は、日本とカンボジアの芸術文化交流とそれに伴う人的資源の蓄積を目的として、2011年 アジア・リソース・コネクション、Mlup Baitong、Khmer Youth Social Developmentのコラボレーションによりスタート致しました。日本・カンボジア芸術文化祭は、「日本とカンボジアの心と心が繋がる日」"Cambodia-Japan Heart to Heart Day" として、毎年1000人以上のカンボジアの方々が足を運んで下さると共に、300人以上のカンボジアの学生ボランティアが参加し、日本とカンボジアのユース交流も進展しています。
運営体制は、実行委員会体制をとり、非営利事業としての展開しています。(顧問 くまだ裕通衆議院議員、会長 長谷川栄胤、事務局長 吉田里江) 毎年、日本の国民の皆様方のご寄付と、企業のご協賛で支えて頂いています。日本・カンボジア芸術文化祭は、芸術文化活動における表現活動を通じたカンボジアへの支援活動です。

皆様方からのご寄付とご協賛は、芸術文化祭の実施・運営に関する実費の他、舞台に出演するカンボジアの子ども達の活動支援費となっています。 

カンボジア日本人材開発センター CJCC
リハーサル
幕開け『しのぶ太鼓』
サムライ櫻井 吟剣舞『敷島』
語り部 しずく 吟詠
『天馬 戦国漢唄』
本物の剣舞とアクションで魅了する
 『千年の祈り』
岐阜和傘と舞
淡墨桜の美しさと儚さを・・・
カンボジアのみなさんと一緒に三三七拍子
掛け声に合わせて全員で手をたたきます。
最後は『HA!HA!花盛り』
100人以上の方と記念撮影
晩餐会 殿下自らが演奏をして 皆が踊ります。
殿下の演奏に合わせて
殿下との素敵なひと時でした
平和を願う千羽鶴の献上
岐阜の和傘を献上

カンボジア孤児院訪問

井戸作りを支援

カンボジアでは水はとても貴重です。
井戸が一つあると、作物を育てることができます。